気温25°C (77°F)以上、赤ちゃんの外出の服装は?

外の気温25°C (77°F)以上:暑い。できるだけ薄着に、日よけ帽子と日陰を。1度ごと、月齢別、風・雨・チャイルドシートの場合も。

本当に暑い日は、できるだけ薄着で。半袖ボディスーツと日よけ帽子、脚も足も出して、日陰に。

風のない乾いた日の、6〜12か月の赤ちゃんの場合:

25–35°C (77–95°F): 半袖ボディスーツ、日よけ帽子. 暑い。できるだけ薄着に、日よけ帽子と日陰を。

暑い日の赤ちゃんで気をつけたいのは暑くなりすぎることです。NHS は、ベビーカーをガーゼや毛布で覆わないようにとしています。熱がこもるからです。どんな服よりも日陰と水分が大切です。

6か月未満の赤ちゃんは、直射日光をすっかり避けましょう。

それぞれの服は1〜2度ずつ違う温度で加わるので、服装は1枚ずつ変わります。

20°C以上は薄手1枚、それより下は腕を覆って。

23°C以上、晴れていれば20°C以上で日よけ帽子。

0〜3か月, 28°C: 半袖ボディスーツ、日よけ帽子. 3〜6か月, 28°C: 半袖ボディスーツ、日よけ帽子. 6〜12か月, 28°C: 半袖ボディスーツ、日よけ帽子. 1〜3歳, 28°C: Tシャツ、短パン、日よけ帽子.

風がなく乾いた日: 暑い。できるだけ薄着に、日よけ帽子と日陰を。 風あり (体感 25°C (77°F)): 変わりません 雨 (体感 27°C (81°F)): 変わりません 晴れ (体感 30°C (86°F)): 変わりません 抱っこひもで (あなたの体温が体の分に加わります): 変わりません チャイルドシートで (ベルトの下にコートは着せません): 変わりません

暑い日にベビーカーをガーゼや毛布で覆わないでください。熱がこもります。

首の後ろを確かめて。温かくて汗ばんでいなければちょうどいい。

Sources

外出、天気別