1.0 TOG のスリーパー|適した室温と中に着せるもの

Baby Layers アプリでの 1.0 TOG のスリーパー:室温21–23°Cの部屋に。中に着せるもの、月齢別、メーカーの表とのちがいも。

1.0 TOG は、快適な範囲でも暖かめの部屋向けのスリーパーです。アプリでは室温21–23°Cの部屋で、半袖ボディスーツの上に使います。

21–23°C: 半袖ボディスーツ.

スリーパーメーカーの表では、1.0 TOG は室温21–23°Cの部屋向けです。安全な睡眠に取り組む団体はこれらの表を参照していて、どんな表よりもお手持ちのスリーパーのラベルが優先です。

ここでは Baby Layers も表に従います。

0〜3か月: 21–23°C. 3〜6か月: 21–23°C. 6〜12か月: 21–23°C. 1〜3歳: 20–22°C.

23°Cより暖かいとき:半袖ボディスーツの上に 0.5 TOG のスリーパー。

21°Cより涼しいとき:長袖ボディスーツの上に 2.5 TOG のスリーパー。

ねんねに帽子は使いません。赤ちゃんは頭から熱を逃がします。

ゆるい毛布ではなく、スリーパーを。

暑すぎるより少し涼しいほうが安全:表より暖かいスリーパーにはしません。

首の後ろを確かめて。温かくて汗ばんでいなければちょうどいい。

出典

1.0 TOG のスリーパーは何度の部屋向け?

Baby Layers アプリでは、室温21–23°Cの部屋です。メーカーの表では、1.0 TOG は21–23°C向けです。

1.0 TOG のスリーパーの中には何を着せる?

21–23°C: 半袖ボディスーツ.スリーパーの上には何もかけません。スリーパーが寝具のすべてです。

1.0 TOG のスリーパーは新生児にも使える?

表は生まれてから1歳まで同じで、アプリはねんねで新生児を表より暖かく着せることはありません。おくるみをした新生児は、寝返りのきざしが見えるまで、スリーパーの代わりにおくるみを。